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どうもマーケットは10月25日の菅政権の解散総選挙を織り込んでいってるみたいだ

昨日、菅政権が本格的に始動しはじめた。今日のマーケッを見ると10月25日の解散総選挙を織り込んで行ってるみたいだ。横滑り人事とかマーケットの雰囲気も総選挙織り込んでいるとみる。看板のデジタル銘柄も軒並み下落。マーケットはすでに総選挙催促モードに突入したみたいだ。

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長期政権にならないと株価は上がらない

長期政権にならないと株価は上がらない、中曽根元首相時代から代々そうだ。それに長期政権の初期に株価パフォーマンスが良いのも特徴だ。第二次安倍内閣時代もそうだった。初めアベノミクスで上がり、後期は上下のボックス相場だった。

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第二次菅政権がどうなるか期待

デジタル庁新設を止めるなんて事はないと思う。看板政策であり、その先の働き方改革、少子高齢化の人手不足まで見据えた政策だと思う。看板のデジタル銘柄が本格的に上がるのは総選挙後だ。総選挙後本格的な菅カラーが出る、と思う。

総選挙やらない場合は催促相場に

総選挙やらない場合は催促相場になるだろう。10月にやれないと来年になる可能性。



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